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  <title>言葉の世界</title>
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  <description>言葉の彩、新語探検etc</description>
  <lastBuildDate>Mon, 14 Jan 2013 00:25:41 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>コヒーとカフェインの豆知識</title>
    <description>
    <![CDATA[コヒーカスをバイオディーゼル燃料にする研究も進んでいるらしい。<br />
<br />
アメリカンコーヒーは単にお湯で薄めたものではない。<br />
浅煎りした豆を使って、ドリップ式ではじめから薄めに入れたものが本当のアメリカン。<br />
<br />
<a href="http://coffee.jhou.info/">コヒー</a>の実は赤い。<br />
中の種を焙煎したものがコーヒー豆となる。<br />
<br />
<a href="http://caffeine.shop909.net/">カフェイン</a>の致死量は成人男性で約１０グラム。<br />
レギュラーコーヒー１杯に含まれているカフェインは大体１００ミリグラムなので、コーヒーを１００杯飲むとカフェイン中毒で死ぬ危険がある。<br />
しかし、その前に急性胃拡張で胃が破裂して死ぬ。<br />
<br />
<a href="http://otya.jhou.info/">お茶</a>にもコヒーと同程度のカフェインが含まれるが、お茶に含まれるタンニンと結びつくためにその効果が抑制される傾向にある。<br />
]]>
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    <category>雑学</category>
    <link>http://coso2.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E5%AD%A6/%E3%82%B3%E3%83%92%E3%83%BC%E3%81%A8%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%AE%E8%B1%86%E7%9F%A5%E8%AD%98</link>
    <pubDate>Mon, 14 Jan 2013 00:25:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>お茶とカフェイン</title>
    <description>
    <![CDATA[・茶葉を使わない<a href="http://otya.jhou.info/">お茶</a>を茶外茶というそうです。ハーブティーなども、茶葉ではないので茶外茶の一つですね。<br />
ノンカフェインのお茶として有名な<a href="http://mugitya.jhou.info/">麦茶</a>なども、麦をつかったお茶ですので茶外茶に含まれます。<br />
<br />
・また茶にはタンニンというあのシブ味を出す成分の一種であるカテキンが含まれています。特に緑茶には多かったりします。<br />
カテキンにはビタミンCより10倍も抗酸化作用があると言われています。<br />
また抗がん作用や糖尿病の予防効果もあると言われています。<br />
<br />
・なお<a href="http://caffeine.shop909.net/">カフェイン</a>の作用としては、脂肪の分解や<a href="http://futukayoi.info/">二日酔いに利く</a>、また眠気を取り除くというプラスの効果もありますが、血圧が高くなったり中毒症状があったりといったマイナスの作用も存在しています。]]>
    </description>
    <category>日本語</category>
    <link>http://coso2.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E/otya</link>
    <pubDate>Mon, 17 Dec 2012 16:06:21 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ハロウィーンとお化けかぼちゃ</title>
    <description>
    <![CDATA[・ハロウィーンは、ヨーロッパを起源とする民族行事で、毎年１０月３１日の夜に行われます。あのお化けかぼちゃで有名ですね。<br />
<br />
・<a href="http://kabotya.hoge2.info/">かぼちゃ</a>には大きく、日本かぼちゃ、西洋かぼちゃ、ペポかぼちゃの３種類があります。ハロウィーンなどのお化けかぼちゃはペポかぼちゃと呼ばれる種類で、普段われわれが食べている西洋かぼちゃとは異なります。<br />
<br />
・もともとハロウィーンは、西ヨーロッパでの死者の祭りおよび収穫祭に由来するそうです。中でもケルト人の行うサウィン祭というものが大本だとか。ところがケルト人がカトリックへと改宗するにあたって、カトリックでの諸聖人の日（１１月１日、All Hallows）の前日という意味にあたる「Hallowseve」がなまって「Halloween」になったんだそうです。<br />
<br />
・ですから別名としては「All Hallow's eve」「All Saint's eve」ともいわれるとか。「eve」は「X'mas eve」と同じ eve で「前日」という意味ですね。<br />
]]>
    </description>
    <category>時事問題</category>
    <link>http://coso2.blog.shinobi.jp/%E6%99%82%E4%BA%8B%E5%95%8F%E9%A1%8C/%E3%83%8F%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%81%8A%E5%8C%96%E3%81%91%E3%81%8B%E3%81%BC%E3%81%A1%E3%82%83</link>
    <pubDate>Mon, 10 Dec 2012 02:55:24 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>public domain?</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>public domain（パブリックドメイン）</strong>とは<br />
<br />
著作者の死後５０年（国によっては７０年）が経過して、著作権が切れたものや<br />
そもそも著作権者がその権利を放棄したなどで<br />
著作権その他、知的財産権のないもののことのようです。<br />
<br />
public domainの画像や音楽、文章などはネット上で広く公開され、誰でも自由に編集などすることができます。<br />
<br />
ただし著作権は切れていても、その他の知的財産権が残っている場合などもあるようなのでなかなか使用には注意が必要みたいですね。<br />
<br />
参考になるサイトをいくつかあげておきます。<br />
<br />
<ul><br />
<li><a href="http://public-domain.muzin.org/">public domainまとめ</a></li><br />
<li><a href="http://sozai.hoge2.info/">著作権フリー素材リンク</a></li><br />
</ul><br />
<br />
ＨＰ制作の素材や、ビジネス文書などにも大いに活用していきたいpublic domainですね。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>新語探検</category>
    <link>http://coso2.blog.shinobi.jp/%E6%96%B0%E8%AA%9E%E6%8E%A2%E6%A4%9C/public%20domain-</link>
    <pubDate>Tue, 13 Nov 2012 04:53:56 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">coso2.blog.shinobi.jp://entry/13</guid>
  </item>
    <item>
    <title>インド式数学</title>
    <description>
    <![CDATA[インド式数学と言うものが流行のようです。<br />
<br />
・できるだけ楽に<br />
・間違えにくい方法を使って<br />
<br />
計算をすることが極意なのだとか。<br />
<br />
<br />
確かにインドと言えば、０が初めて発見された地ということで<br />
いろいろと期待する面もあります。<br />
<br />
掛け算の九九は２０×２０まで覚えるそうですしね（＾＾；）<br />
<br />
インド式数学を学ぶことによって、日本の数学力低下も回復すればいいのですが・・・。<br />
それには、単に計算力だけでなく論理的に考える力をつけることが必要なのでしょうね。<br />
<br />
もちろん単純計算はすばやくできるようになっていた方が良いと思いますが<br />
単なる公式の丸暗記ではなく「なぜそのように計算できるのか」も踏まえた上で<br />
さまざまな計算術を使いこなして欲しいものです。<br />
<br />
<br />
参考ページ<br />
<a href="http://math.hoge2.info/">インド式数学で計算しよう</a><br />
<a href="http://math.hoge2.info/itiran.html">インド式数学 公式一覧</a>]]>
    </description>
    <category>新語探検</category>
    <link>http://coso2.blog.shinobi.jp/%E6%96%B0%E8%AA%9E%E6%8E%A2%E6%A4%9C/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E5%BC%8F%E6%95%B0%E5%AD%A6_12</link>
    <pubDate>Tue, 08 Apr 2008 23:28:01 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>インド式数学</title>
    <description>
    <![CDATA[インド式数学と言うものが流行のようです。<br />
<br />
・できるだけ楽に<br />
・間違えにくい方法を使って<br />
<br />
計算をすることが極意なのだとか。<br />
<br />
<br />
確かにインドと言えば、０が初めて発見された地ということで<br />
いろいろと期待する面もあります。<br />
<br />
掛け算の九九は２０×２０まで覚えるそうですしね（＾＾；）<br />
<br />
インド式数学を学ぶことによって、日本の数学力低下も回復すればいいのですが・・・。<br />
<br />
<br />
参考ページ<br />
<a href="http://math.hoge2.info/">インド式数学で計算しよう</a><br />
<a href="http://math.hoge2.info/itiran.html">インド式数学 公式一覧</a>]]>
    </description>
    <category>新語探検</category>
    <link>http://coso2.blog.shinobi.jp/%E6%96%B0%E8%AA%9E%E6%8E%A2%E6%A4%9C/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E5%BC%8F%E6%95%B0%E5%AD%A6</link>
    <pubDate>Tue, 08 Apr 2008 23:26:30 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>折田先生</title>
    <description>
    <![CDATA[京都大学の名物？折田先生像<br />
<br />
京都大学の前身の一つである第三高等学校の初代校長を務めた折田彦市（おりた ひこいち）さんの銅像なのですが、<br />
<br />
いろいろと落書きをされまくった挙句、<br />
<br />
ついには大学側により撤去。その後、しばらく折田先生像は記憶のかなたに忘れられていた・・・<br />
<br />
しかし、その後、ハリボテ像として復活。<br />
<br />
毎年の京都大学の風物詩となっているそうです。<br />
<br />
<br />
<a href="//coso2.blog.shinobi.jp/File/large128.jpg" target="_blank"><img src="//coso2.blog.shinobi.jp/Img/1205315865/" border="0" alt="折田先生像2008" /></a><br />
平成２０年版<br />
<br />
<a href="//coso2.blog.shinobi.jp/File/IMG_2714.jpg" target="_blank"><img src="//coso2.blog.shinobi.jp/Img/1205315828/" border="0" alt="折田先生像2007" /></a><br />
平成１９年版<br />
<br />
<br />
著作権云々の問題はあるようですが、企業側としても<br />
「キャラクターのイメージを悪化させなければ問題ない」というスタンスの模様。<br />
いやー、平和ですね。<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>新語探検</category>
    <link>http://coso2.blog.shinobi.jp/%E6%96%B0%E8%AA%9E%E6%8E%A2%E6%A4%9C/%E6%8A%98%E7%94%B0%E5%85%88%E7%94%9F</link>
    <pubDate>Wed, 12 Mar 2008 10:00:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>伊達眼鏡の「伊達（だて）」とは</title>
    <description>
    <![CDATA[度が入っていないめがねのことを伊達眼鏡（だてめがね）と言うが『<strong>伊達（だて）</strong>』とはどういう意味だろう？<br />
<br />
調べてみると、<br />
伊達とは、人目にふれるような派手な行動をすることや、派手なふるまいなどで外見を飾ることをいうらしい。<br />
<br />
なるほど確かに伊達眼鏡というのは外見を飾るためのものだ。<br />
派手かどうかは微妙だけれども、めがねが珍しかった時代には確かに相当なハデさだっただろう。<br />
<br />
語源としては、「義理立て」とか「忠義立て」とかの「だて」が語源らしい。<br />
「ことさらに、あるいは特にそうする意」をあらわす語幹だとか。<br />
<br />
ちなみに「伊達」という感じをあてるようになったのは<br />
伊達政宗の家臣が華美な服装で人目をひいたことからという説が有名なのだそうだ。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日本語</category>
    <link>http://coso2.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E/%E4%BC%8A%E9%81%94%E7%9C%BC%E9%8F%A1%E3%81%AE%E3%80%8C%E4%BC%8A%E9%81%94%EF%BC%88%E3%81%A0%E3%81%A6%EF%BC%89%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%81%AF</link>
    <pubDate>Tue, 01 Jan 2008 11:48:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>お彼岸</title>
    <description>
    <![CDATA[お彼岸の時期が終わった。<br />
<br />
そもそも彼岸とは、浄土仏教における阿弥陀仏の極楽浄土のことをあらわす言葉だそうです。<br />
それに対して、この娑婆世界（しゃばせかい）のことを此岸（しがん）とも言うそうな。<br />
<br />
彼岸のことを西岸ともいわれるように、極楽は西の方にあると経典には説かれている。<br />
夏至と冬至のときには昼と夜の時間が等しくなる。<br />
すなわち太陽が真東から昇って真西に沈むのだ。<br />
だから、この日にあわせて西方浄土を念じるのがお彼岸なのだろう。<br />
<br />
ちなみになぜ西かというと、西は太陽が沈むところだから。<br />
すなわち西というのは終帰をあらわすのだと考えられている。<br />
終帰というのは、すべての生き物は最後、阿弥陀仏の本願によらなければ救われないということなのだそうだ。<br />
<br />
聖徳太子は仏教のことを「四生の終帰、万国の極宗なり」と十七条憲法に記しているが、それも同じ意味なのだろうと納得した。<br />
<br />
<a href="http://bukkyouwakaru.com/">仏教の教え</a>が日本語のいろいろなところに現れているのだなあ。<br />
]]>
    </description>
    <category>日本語</category>
    <link>http://coso2.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E/%E3%81%8A%E5%BD%BC%E5%B2%B8</link>
    <pubDate>Fri, 28 Sep 2007 08:39:40 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>新型インフルエンザへの対応</title>
    <description>
    <![CDATA[厚生労働省から、鳥インフルエンザが突然変異して、人から人へと感染するようなウィルスが生まれたときのガイドライン案が発表された。<br />
<br />
個人的に気になったのは、<br />
「感染者を隔離したうえ、その地域の住民の行動を制限して感染の拡大を抑えること」<br />
が盛り込まれていること。<br />
<br />
確かに、拡大を防ぐには必要なことなのだろうが、<br />
もしかすると映画『バイオハザード』のように、"正常"な人たちも、感染した村から出ることができず、結局いずれインフルエンザにかかって、どうすることもできずに死んでいかねばならない、<br />
というような状況になることを想像してしまう。<br />
<br />
<blockquote><br />
<p>　患者の発生地域で住民の移動を制限するのは、ウイルスの他地域への拡散を防ぐためで、多くの人命を奪い社会的パニックをもたらすとされる新型インフルエンザ対策としては当然の措置だ。しかし、個人の行動を大幅に規制するにもかかわらず、ガイドライン案は法的根拠を示せなかった。</p><br />
<a href="http://news.livedoor.com/article/detail/2986096/" target="_blank">livedoor ニュース - [新型インフルエンザ]対応まとめたガイドライン案 厚労省</a><br />
</blockquote><br />
とあるが、隔離される側としては「当然の措置」でもなんでもない。<br />
どんな法的根拠があろうと、感染した村から出ることができない、なんて真っ平ごめんだろう。<br />
<br />
<br />
ここに法律の限界がある。同時に、人間存在というものの愚かさも感じる。<br />
<br />
<br />
使えなくなった部品は、廃棄しなければならない。<br />
だが、捨てられる側としても、ただ捨てられるのでは納得がいかないから、合理的な理由をつける、ということだろうか。<br />
<br />
まったく、愚かといえば愚かなものだ。]]>
    </description>
    <category>時事問題</category>
    <link>http://coso2.blog.shinobi.jp/%E6%99%82%E4%BA%8B%E5%95%8F%E9%A1%8C/%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%81%B8%E3%81%AE%E5%AF%BE%E5%BF%9C</link>
    <pubDate>Fri, 19 Jan 2007 11:39:29 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">coso2.blog.shinobi.jp://entry/7</guid>
  </item>

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