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public domain(パブリックドメイン)とは

著作者の死後50年(国によっては70年)が経過して、著作権が切れたものや
そもそも著作権者がその権利を放棄したなどで
著作権その他、知的財産権のないもののことのようです。

public domainの画像や音楽、文章などはネット上で広く公開され、誰でも自由に編集などすることができます。

ただし著作権は切れていても、その他の知的財産権が残っている場合などもあるようなのでなかなか使用には注意が必要みたいですね。

参考になるサイトをいくつかあげておきます。



HP制作の素材や、ビジネス文書などにも大いに活用していきたいpublic domainですね。



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インド式数学と言うものが流行のようです。

・できるだけ楽に
・間違えにくい方法を使って

計算をすることが極意なのだとか。


確かにインドと言えば、0が初めて発見された地ということで
いろいろと期待する面もあります。

掛け算の九九は20×20まで覚えるそうですしね(^^;)

インド式数学を学ぶことによって、日本の数学力低下も回復すればいいのですが・・・。
それには、単に計算力だけでなく論理的に考える力をつけることが必要なのでしょうね。

もちろん単純計算はすばやくできるようになっていた方が良いと思いますが
単なる公式の丸暗記ではなく「なぜそのように計算できるのか」も踏まえた上で
さまざまな計算術を使いこなして欲しいものです。


参考ページ
インド式数学で計算しよう
インド式数学 公式一覧
インド式数学と言うものが流行のようです。

・できるだけ楽に
・間違えにくい方法を使って

計算をすることが極意なのだとか。


確かにインドと言えば、0が初めて発見された地ということで
いろいろと期待する面もあります。

掛け算の九九は20×20まで覚えるそうですしね(^^;)

インド式数学を学ぶことによって、日本の数学力低下も回復すればいいのですが・・・。


参考ページ
インド式数学で計算しよう
インド式数学 公式一覧
京都大学の名物?折田先生像

京都大学の前身の一つである第三高等学校の初代校長を務めた折田彦市(おりた ひこいち)さんの銅像なのですが、

いろいろと落書きをされまくった挙句、

ついには大学側により撤去。その後、しばらく折田先生像は記憶のかなたに忘れられていた・・・

しかし、その後、ハリボテ像として復活。

毎年の京都大学の風物詩となっているそうです。


折田先生像2008
平成20年版

折田先生像2007
平成19年版


著作権云々の問題はあるようですが、企業側としても
「キャラクターのイメージを悪化させなければ問題ない」というスタンスの模様。
いやー、平和ですね。


一人住まいをしている男子学生や若いサラリーマンなどに対して、女性の名前の葉書を送りつけ、それに釣られて電話したり、待ち合わせ場所に出てきた者に対して会員権購入を勧誘するというもの。「連絡が取れなかったので葉書を出しました。至急、お知らせしたいことがあります」といった内容。電話をかけると喫茶店などに誘い出され、数時間にわたってホテルなどを安く利用することができる50万円ほどの会員権の購入を勧められる。2006年3月ごろから各地の消費生活センターに相談が寄せられる例が増えてきている。携帯電話のメールに慣れた若者にとって、手書きの葉書という手法が新鮮に見えて心を引かれるのではという分析もある。


へぇ、って感じですね。

確かにいまどき手紙は珍しいですから、もらったら「オオォッ」となるのかもしれません。

特に手紙だと相手の顔や声が見えないぶん、勝手に想像してしまいますからね(笑)


それにしても未だにオレオレ詐欺の被害は減っていないようです。

「自分は大丈夫」といううぬぼれが悲劇を招くのかもしれません。
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