忍者ブログ
言葉の彩、新語探検etc
カレンダー
02 2017/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
フリーエリア
最新コメント
バーコード
ブログ内検索
[1] [2] [3] [4]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

イギリスで「ぶらぶら歩く人」を意味する。もともとはよい意味ではなかったが、自然のなかでの行動が見直されるようになり、ウォーキングやトレッキングが盛んになるとともに「大切な人、仲のいい人と話しながらウォーキングする人」という意味に変わってきている。「ランブラー」には「とりとめもなく話す人」という意味もあり、その2つの意味がつながったとも解されている。イギリスでは幹線道路の距離とほぼ同じ長さの「パブリック・フットパス」(歩行者用の散歩道)がつくられていて、案内板も整備されているので、気楽にウォーキングに出かけることができる。急がず、ゆっくりと、仲間と楽しく喋りながら、風景を楽しんだり、リラックスしながら歩く人が多い。アウトドア雑誌『BE-PAL』(小学館)で特集されてから注目を浴びるようになった。
ランブラー - 新語探検 - livedoor 辞書




最初見たときは「ぶらぶら歩く」という「ぶらぶら」から来ているのかなあと思いましたが、イギリスの言葉だったとは!

イギリスでは「パブリック・フットパス」なんていう散歩道もあるんですって。
コーチングダイアリー/パーソナルトレーナーNOGUCHIのスポーツライフハック!?

最初、パブリック・フットバス=公共の足湯!?
とビビリましたが、フットパスだったようで安心(何が?)


PR
忍者ブログ [PR]